アイスランド無血の市民革命 『鍋とフライパン革命』 










ポルトガルで高い評価を得ているドキュメンタリー作家/映画監督 ミゲル・マルケス(ミゲル・マルケス)による自主製作映画(2012年)。

この映画を通して、アイスランドの市民革命 <鍋とフライパン革命 ~ Pots, Pand and Other Solutions> を草の根レベルでリードした人たちの思いを知ることができます。

2008年。経済危機の大打撃を受けたアイスランドでは、経済のみならず政治も崩壊し、あらゆる社会システムが機能しなくなっていました。食料配給への長い列。暴力的なデモ。絶望。

未曾有の危機に瀕した人々は、あらゆるものの本質的な問題に正面から向き合い、草の根パワーによって、既存の経済制度、政治制度、民主主義制度を大きく変えていきました。まさに無血の市民革命。

彼らの方向感覚・バランス感覚・精神性・知見・方法論を知ることができる本作は、より良い未来やシステムを模索する人たちに、知識・知恵・勇気・ひらめき・プラスのパワーを与えてくれる、言葉の玉手箱。

革命そのものにも、この映画にも、この映画を見て社会システムのあり方や民主主義について考えることにも無限の価値があります。

市民革命を経たアイスランドでは今、失業率は劇的に下がり、投資も戻り、経済指標も回復しています。本物の民主主義が根付いた社会では、自由な発言ができる社会では、人々の生活は安定していくものなのです。

私たち1人1人が真実を知る努力をし、考え、そして行動に移していけば、未来は変えられる。未来を明るくしていける。


  • Youtube より























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ア〜ベマフィ〜ア ♪(▼ω▼)♭  中央銀行詐欺システムを最初に考えたグループ、すなわち『四つの信用創造特権』を独占している1%の支配層『国際金融資本家=銀行権力=戦争マフィア』こそが人類共通の本当の敵である。

彼らは中央銀行、マスメディア、政府、教育機関、軍産複合体、選挙システムを制御し我々を植民地奴隷支配。

『四つの信用創造特権』を独占するものがその国の全権力を支配する!

『四つの信用創造特権』とは何か?

1. 中央銀行が独占する「通貨発行権」

2. 政府が独占する「国債発行権」

3.民間銀行が独占する「無からお金を作り出す壮大な詐欺システム=準備預金制度」

4. 銀行と大企業と金持が永遠に肥え太る「カネがカネを生むシステム=金利」

『四つの信用創造特権』を取り戻し、記名投票を実施。インターネットで我々自身が集合知メディアになる→解決

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