「世界を支配する者たちの隠された歴史」


富裕貴族の集まりである元老院は、ローマ帝国の皇帝の絶大な権力に逆らい、何とかして自分達の独立性を維持したいと考えていた。富裕貴族達は、皇帝と激しく対立していた。

銀行の創立は「許可制」であった。

許可していたのは、西ローマ帝国時代以来、生き残っていたイタリアの元老院である。


15 世紀になると、ヨーロッパでは次々に銀行が創立される。

大部分はイタリアのヴェネチア等に本拠地を置いていた。

当時の「お金の借り手」は、ほとんどが王族 である。

信用があり、莫大な資金を「使う」人物等、当時は王族しか居ない。

戦争資金を提供していたのはこの銀行であった。


人類における銀行の起源は、「戦争資金調達機関」である。

ローマ帝国の皇帝に反旗を翻した富裕貴族達は、帝国を分裂させ、「自分達の思い通りになる小国」を乱立させる。


古代ローマ帝国は、東西ローマ帝国に分裂し、西ローマ帝国は早々に内紛と戦争で分裂し、最終的にはドイツ、フランス、イタリア、スペイン等の小国分立の状態になり、現在に至っている。


こうした貴族勢力=反カトリック=反皇帝の牙城がヴェネチアであった。

このヴェネチアの金融業者が、後にスイスの金融界を形成する。


そして、そのスイスがロスチャイルドに資金を融資する事になる。


ロシアは決してロスチャイルド、ロックフェラーへの抵抗の「牙城」とは成り得ず、スイスから生え出した同一の樹木の異なる枝葉が、ロシアとロスチャイルド・ロックフェラーである。


スイスの金融業界は、イタリアのヴェネチアからの移住者達が形成した。


綿業に加え火薬産業と傭兵産業、つまり戦争産業が伝統産業となったスイスに、やがて、その売上の蓄積機能が加わり、ヴェネチアからわざわざ資金を運んでくる面倒を避け、スイスそのものが金融業を中心に担い始める。


ロシアン・マフィア=マーク・リッチが、スイスでダボス会議を主催する所以は、ここにある。

ロシアのプーチン自身が、スイスの金融機関を経営し、スイスを通じ欧米石油・ガス会社と事業提携を推進している歴史背景も、ここにある。


ヨーロッパ中世が終わると、中世を支配した王族、貴族は、その資産で企業経営に乗り出し、現在、その企業は世界を支配する多国籍企業に成長している。


多国籍企業のネットワークとは、王族、貴族のネットワークである。


ロックフェラー、ロスチャイルドと言った財閥は、王族、貴族の末端の「下僕」に過ぎない。

ロスチャイルドが世界を支配する等とデマ宣伝する者達は、月給20万円で雇われた王族の車の運転手が、王族のトップだと主張している事になる。

ロスチャイルド等、王族のドライバー、豪邸の掃除人夫に過ぎない。


イスラエルのランベール銀行は、元々、ベルギーの貴族ランベール一族が創立した。


ベルギーは元々オランダの一部であった。ベルギー貴族は、ロイヤル・ダッチ・シェルのオランダ貴族の姻籍である。


アメリカの金融システム、世界の通貨システム=ドルは、スコットランドの王族が「作っていた」。


戦争する2つの勢力・両方に資金を貸し付け金儲けするロスチャイルド一族、


戦争する2つの勢力・両方に傭兵を貸し付け金儲けするスイス、そしてサヴォイ一族、


戦争する2つの勢力・両方に雇われスパイ活動を「商売として行う」タクシス一族。


EUの原型は「商売としてスパイを行う、タクシス一族が形成した」。


英国王室のその運営を「担当させられている」のは英国王家であるが、英国王室の「所有権」は、ローマ・カトリック教会=バチカンにある。

バチカンの財政を握り、その権力を握って来たイエズス会は、
元々軍事組織でありテンプル騎士団に源流を持っている。

現在、一組織として多国籍企業の最大の株式所有主は、ローマ・カトリック教会=バチカンである。

バチカンは、宗教組織ではなく、一つの「投資ファンド」である。利益のためであれば、喜んで戦争を引き起こす。

バチカンの下僕として活動するドイツ系貴族ザクセン・コブルク・ゴータ一族が、ベルギー国王一族である。


このザクセン・コブルク・ゴータ一族の末流が、英国王室ウィンザー家であり、ウィンザー家を「手本」に、明治時代、日本の天皇家は「創作」された。

やがて世界帝国の中心地となるベルギーに、世界統一政府の「原型」である国連機関が置かれ、暴落する米国ドルを尻目に、英国金融街シティが、為替等の取引高で米国ウォール街を追い落とし、トップの座に就任し始めている。


ベルギーと英国、共にバチカンの下僕ザクセン・コブルク・ゴータの国である。


王族、貴族達の精神的支柱=宗教


紀元前からの歴史と伝統という権威を持つローマ帝国に対し、こうした小国は、何らの権威も無かった。

しかも、ローマ帝国はキリスト教カトリックを国教とし、ローマ法王によって、神の「代理人」として世界を支配する皇帝の地位を与えられていた。

神の支持の下 に、世界を支配するローマ皇帝の「権威」に対し、富裕貴族=戦争屋=銀行家達は、どうしても別の「権威」を作り出さなくてはならなかった。

「皇帝より自分達が世界を支配する方が正しい」という宗教的理由が必要であった。


貴族達は、ローマ・カトリック教会が封印し隠していた古文書を探し回り、ついに古代シュメール語版聖書を発見する。


ローマ・カトリック教会の用いる聖書よりはるかに古い、8000年前の最古の聖書であった。


しかも、この最も信頼出来る最古の聖書には、カトリック教会の主張するキリストの教えとは全く別の事が記載されていた。


神は天(宇宙?)から金塊等の貴金属の採取のために地球に訪れ、人類に貴金属の蓄積を命令した。


神は人間を家畜として育て、人間の肉を食べ、血液を飲み、食事とした。


神は、「一部の選ばれた人間達」に貴金属採取を任せ、地球を去った。


「選ばれた人間達は」貴金属採取のために、神の命令の下、全人類を奴隷とする権利がある。

この奴隷を使い金塊を蓄積し終わった時、不要になった奴隷の全人類を 戦争で絶滅させ、神の来訪を待つ。


人類の絶滅と金塊の蓄積を確認した神は、地球を再び来訪し、地上に「神の国」が実現する。


神に「選ばれた人間達」は、他の人間達を支配する権利を確認するために、「神を真似し、神と同一の行動」を取る。


神と同様、選ばれた人間達は人間を殺害し、その肉を食べ、血液を飲む儀式を定期的に行う義務がある。


こう記載された最古のシュメール語版聖書は、金塊の蓄積=銀行業と人類の絶滅=戦争を業とする富裕貴族達を狂喜させた。


戦争により人類を絶滅させ、戦争で金儲けする貴族達の生き方が最も神に「忠実」な生き方である事が、ローマ・カトリック教会よりも権威のある最古の聖書によって証明された事になる。


ローマ・カトリック教会の使用する聖書は、このシュメール語版聖書を偽造したニセモノの聖書である事が暴露された。


表向き、ローマ皇帝の部下である貴族達は、ローマ皇帝=ローマ・カトリック教会の「敬虔な信者」であった。

しかし、貴族達はカトリック教会のウソを見抜き、シュメール語版聖書を信奉するグループをカトリック教会の中に、密かに作り上げた。


ローマ帝国を解体するクーデター部隊である。

その諜報組織としてフリーメーソンが作られ、後に、さらに急進的な実行部隊が作られ、それはイルミナティ結成へとつながる。


シュメール語版聖書の教えの通り、この組織は定期的に人間を殺害し、その肉を食べ、血液を飲む儀式を行い、自分達が神の「しもべ」である事を確認した。


しかし、こうした組織では生温いと考え、神の国イスラエルを「先に作り」、そこを拠点として世界中に戦争を仕掛け、全人類を絶滅させる事で神の地球への再来を早めようと考える、さらなる急進派の少数精鋭部隊が精選された。


この急進派が1948年、パレスチナの地にイスラエルを建国する。


この急進派の中核となる実働部隊が、イスラエルのアイゼンベルグとブロンフマン一族である。

ブロンフマン一族は、初代からベルギー貴族ランベール一族と血縁関係にある。

この急進派の資金集めとその考えを広めるために作られた宗教組織が、現在のイラク戦争を推進するキリスト教原理主義教会であり、その熱心な信者、代理人がブッシュ大統領である。

現在、アメリカ人の46%が、このキリスト教原理主義教会の信者である。

スキタイ民族

「白人」を語源辞典、医学用語辞典で引いて見るとコーケイジャン、コーカサス人と出てくる。現在チェチェンやアゼルバイジャン等の紛争の絶えない地域コーカサスが、白人という人種の源流、発祥の地である。

キリスト教の聖書の中に出てくるアダムとイヴが食べる禁断の木の実リンゴはこのコーカサスが原産であり、白人が世界に民族移動するに従ってリンゴも世界に広がって行った。


リンゴが重要なシンボルとして記載されているキリスト教最古の文献の1つシュメール語版聖書が示すように、シュメールの源流はこのコーカサス地方と関係があると思われる。(現在、考古学等ではシュメール文明の発祥地は特定できていない。)

紀元前5000年前後、コーカサスから欧州全域に徐々に移動を始めた白人(スキタイ民族)は現在のトルコにあったトロイ帝国に代表される国家、都市を各地で建設する。

さらに紀元前11世紀トロイのフランシオン王子率いるフランク族がドナウ川以西に移住、王子の名前フランシオンから後にフランス国家の名が取られる。


またもう一つのトロイ帝国を作る意図からシャンパーニュ地方にトロワ(トロイ)という町が作られ、トロイ王パリスの名を取り首都パリが建設される。

英国ロンドンも古くはニュー・トロイと呼ばれ、ベネチアもAD466年、コーカサスから移住してきたスキタイ人が入植、経済の実権を握って行く。

現在のドイツ地方にAD4世紀頃移住してきたスキタイ人は、自分達を「スキタイの純血種」=ジェヌイン・ワン=ゲルマンと呼び、異民族の排斥と親族間の結婚を厳守した。

ナチス、ヒトラーのゲルマン主義、異民族虐殺はここから来ている。

異民族排除はシュメール版聖書の示す通り、自分達を半神半人と考え、神の血の成分を薄めないために行われる。


神が宇宙から採取に来るとシュメール聖書に記載されている貴金属の収集への執着=金銭欲=銀行業を生業とする習性もここから来ている。


デル・バンコ一族もこの部族だった。

この部族の特徴は、トロイあるいは聖書の中のエレサレム等、伝説や書物の中で聞かされてきた国家(都市国家)を再び現実世界の中で築こうとする所にある。(イスラエル建国とモルモン教)


1090年、現在のトルコ、トロイ帝国の跡地にスキタイ人が結集、トロイ帝国再建と聖書に記載されているエルサレム再建を誓いテンプル騎士団を結成する。

1126年、エノク書を信仰するテンプル騎士団はフランスのトロワ(新しいトロイ帝国)に結集、トロイ帝国再建を誓いエルサレム奪還のためイスラム教徒大量虐殺の十字軍に出発する。

現在、デル・バンコ一族はスコシア・モカッタ銀行の共同経営者となり、1948年、この銀行が経営するイスラエル・レウミ銀行がイスラエル建国資金の大部分を出資した。

スキタイはエノク書の指示通りエルサレム再建に成功した。続く事業はイスラエルを世界を支配する世界帝国に育成する事である。

要は世界を動かすマネーの支配である。


現在デル・バンコ=モカッタ銀行は、ロンドンで金GOLDの取引を独占している。


ロンドンの貴金属取引所ロンドン・メタル・エクスチェンジ(LME)の「黄金の間」と呼ばれる部屋では、毎日デル・バンコ一族を中心とした5つの銀行が国際的な金GOLD価格を独占的に決定している。

その決定に世界中の金融機関、貴金属購入者が黙って従っている。


あらゆる商品の中でも最も重要で、しかも紙幣より信用のある決済手段である金GOLD価格が、たった5つの銀行により独裁的に決められている。

「価格は需要と供給の関係で決まる」という市場原理が全くの「作り話」である事が分かる。

市場を成り立たせている根源にある金GOLDが、市場原理でなく独裁で決められている。


世界を支配するためには、抵抗する者の抵抗心を麻薬で失わせる「心理戦争」も重要になる。


デル・バンコは、CIAそのものであるデューク一族の麻薬入りタバコ会社ブリティシュ・アメリカン・タバコ(BAT)の創立資金を出資する。


エノク書はイスラエル以外の全ての人種を絶滅させるよう指示している。全人類を絶滅させるまで絶え間ない戦争が必要とされる。


デル・バンコは戦争で使用する火薬を大量生産しているデュポン社を経営し、共同経営者であるランベール銀行はイスラエル建国資金を一部出資している。

デュポンが火薬生産を止めれば世界中の戦争が止まる。


だがデル・バンコは火薬の大量生産を続ける。イスラエル以外の全人類を全滅させる事が「神が再臨」する条件だとエノク書が教えているからだ。


そしてランベールの経営する新聞エレサレム・ポストは、「有色人種を絶滅させよ」と叫び続けている。


ランベールは世界最大のメディア企業AOLタイム・ワーナー、CNNTVを経営し「戦闘シーンをカッコ良く」放送している。

子供と若者が戦闘もののTVゲームをやるように喜んで本当の戦争に参加するように、そして人類の絶滅に貢献させるためだ。


悪質サラ金業者が「強盗でも何でもして金を持って来い」と怒鳴るように、借金だらけであったナチス・ヒトラーに対し厳しい取り立てを行い、窮地に陥ったヒトラーをユダヤ人の家全てに強盗に入らせ、ユダヤ人を大量虐殺し、奪った金で借金を返済させた国際決済銀行BIS。

このBISが自己資本規制を8%に上昇させた事で(銀行が金を貸し出さず自分で持っている事)、日本では資金不足で優良企業が次々に倒産、年間自殺者が3万人、15年間の不況で50万人が自殺する事態となった。


BIS規制を強化したBISの頭取ジャン・ゴドーは、エノク書を信仰するランベールの頭取である。


ゴドーは「人類絶滅、有色人種絶滅は神の再臨への道」と考え、日本人50万人の大量虐殺を実行した。 

イスラエルを中心とした「神の国」の再臨、それはイスラエルを中心とした世界統一政府による中央集権管理体制であり、その実験は現在EUによって行われている。

EUの本部はランベール銀行ブリュッセル支店の重役室の中にある。

それはEU統一の実験の目的がどこにあるかを示している。


EUと米国を動かしているのがイスラエル、ランベール(地下経済)とデル・バンコのオフショアであるという実像が浮かび上がって来る。



出典:オルタナティブ・レポート

http://alternativereport1.seesaa.net/article/49600388.html















♧  ♤  ♧  ♤  ♧  ♤  ♧  ♤  ♧  ♤   





























☞  Now is the time to wake up ! !



☞ 金融マフィア・戦争屋・NWO って何?

 1%の力の源泉 → 通貨発行権 詐欺システム

  アメリカがいかに日本をくいものにしてきたか

 戦争への壮大な工作 (竹島を不法占領しているのは韓国ではない)   

☞ マイナンバーの本当の目的 

☞ なぜシリアが、 今攻撃されているのかを話します。

☞  「犯罪国家アメリカは黙っていろ!」  ファラカ-ン 

 戦うべき相手を知っている欧米人、それを知らない日本人 

 軍産複合体が存続する為に国家に戦争を仕掛けさせる 

☞ 1%戦争屋による戦争誘導工作手口を解明してみた

 時の首相が株主であるコンピュータ会社が、国政選挙の集計システムを独占している。

 TPPは「1%」が「99%」の生存権を奪うツールです

 安倍信者 「友達や家族が喧嘩に遭遇してもあなたは自分だけ逃げて助かろうというのか?」

 幻の映画「ひろしま」再上映

☞ 子宮頸がんワクチンに動物の去勢剤が含まれてた。 都庁のネズミ男が認可

☞ 人工地震兵器は空想の産物でも何でもなく、まぎれもなく現実のものです。 与国秀行  

☞ 株式会社アメリカの背後にいる者たち

☞ 日本のめざすべき国の姿がここにある。既に、アイスランドで無血革命が進行している!

 スライヴ (THRIVE)  世界支配の陰謀を暴く 

 安倍総理、あなたはお国の為に死ねますか?

 

 

「人々は、政府がすべて直してくれると信じています。ほんとうは、私たち自身が政府なのです。」 by John Lennon

 



 がおがお(°□°;) @通貨発行権を奪還せよ!!







自己紹介

自分の写真

  • ア〜ベマフィ〜ア♪(▼ω▼)♭

    『無からおカネを生み出す通貨発行権』を持つ寡頭勢力 ≒ 金融資本マフィア ≒ 戦争屋ファシスト ≒ 植民地支配層 ≒ 1% こそ、諸悪の根源。

    彼らは中央銀行、マスコミ、政府、教育、軍産複合体を制御し我々を植民地奴隷支配。

    通貨発行権を取り戻し、記名投票を実施。インターネットで我々自身が集合知メディアになる→解決

    ◆気になったブログ・ツイート・動画の拡散屋をやってます。◆ふぁぼ jazz SNS 将棋 ◆ノート http://bit.ly/2bGpldn ◆ツイッター名 川上直樹(°□°;)@ムサシ不正選挙糾弾 @gaogao_o  ◆FB名 川上直樹◆右翼も左翼も陰謀論者もゆる~い相互フォロー歓迎!!

ブログ アーカイブ