フェース・ブックで消された投稿の魚拓

遠藤 富貴子さん の投稿の魚拓


(先ほどの投稿が消えたので再掲します)

【獅子身中の虫】(昨年の記事から)
下にあるFBFの昨年の記事をご紹介します。
この記事は創価学会の池田大作のみについて語られていますが
その背後にいて、日本のエネルギー市場を独占していた「彼ら」
も動いていたと思われます。
 
トランプ大統領になっても、日本の『奴隷癖』が脱けない限り
「彼ら」の影響はすぐに消えないと思います。
 
ロシアは、アメリカにあるグローバル企業の影響を受けない国です。
日本の国内エネルギー市場は47兆円です。
これを独占しているアメリカの多国籍企業が
市場を奪われると思い焦ったとう点も大きいたと思います。
 
ロシアは世界最大の天然資源大国であり
樺太と稚内をパイプラインで繋げると
日本のガスなどが1/5程になります。
すると原発も不要となります。
 
日本はロシアから天然ガスや石油を買うようになるでしょう。
そうなれば、ユダヤ石油メジャーの日本支配が崩壊します。
そうさせてなるものかと、いつもの手で…。
 
そう、鈴木宗男氏を失脚させたのも、
橋本元総理の病死(?)もです。
 
日本人は、もっと反骨心を持つべきです。
このままでは日本は消滅します。
 
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(とあるFBF 昨年の記事より)
 
「北方領土は、あの日本人には返さないが、五井野博士には返す」
 
 このフレーズの解る日本人は、どれだけいるだろうか?
  
 この意味がわからない限り、
 ロシアとの実質的な友好関係は望むべくもない。
 
 さて、12月のプーチンロシア大統領の訪日を前に、
対ロシア経済協力の30事業が日ロ間で同意された。
 
極めつけは「エネルギー・イニシアチブ協議会」の設置である。
 
 この経済的な「餌」に、政治的な「北方四島」が食いつき、
見事釣れるであろうか。
 
餌ばかりとられることは釣りの世界では常態だ。
 
日本とロシアの間には、いまだ平和条約が締結されていない。
 
つまり戦後処理が完結しておらず、
二国間に横たわる北方領土問題がネックになっている。
 
ところが20年前、実はこの北方領土が、
五井野博士の提案によって返還されるようになっていたことを知っているだろうか。
 
 「北方領土 芸術の村構想」がそれである。
 
 1996年11月、当時のロシアの職業教育大臣キネリョフ・ウラジミール・ゲオルギエビチ氏が
日ロ友好団の団長として日本入りした際に、その構想を五井野博士が提案した。
 
ただちに橋本首相とエリツイン大統領にもその構想案は渡され、
日本とロシア双方がその趣旨に賛同し、
翌年5月にはロシア国内では幅広く報道ニュースとして流された。
 
その概要は次のようなものであった。
 
   『色丹(しこたん)、歯舞(はぼまい)の二島返還。
    そして国後(くなしり)、択捉(えとろふ)の二島の10年後の返還。
    ならびに返還後10年間は、
     日ロの平和的・友好的な限定利用として使用されるという条件付きで、
日ロ平和条約を締結する草案』
 
これを両首脳が対談した場所にちなんで「クラスノヤルスク条約」という。
 
この平和条約のポイントは、国後と択捉を「日露共同の芸術村」として、
日本の経費で10年間運営し、10年後に日本に帰属させるというものであった。
 
五井野博士の提案した内容をロシア語へと訳し、
日本政府に提案するという作業プロセスにまで進んでいたのである。
 
ところが、クラスノヤルスクの船の上でエリツィン大統領から橋本首相に直接提案され、
朝日新聞の第一報とても掲載されたこの歴史的な平和条約は、
同じ日本人の「エゴ資本主義者」たちのさまざまな妨害工作で没になってしまった。
 
五井野博士が、有名になると困るとある権力者が、
徹底して博士の活動を妨害して日本では封印してきているのである。
 
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ここで、ひと言…
権力者とは、言わずと知れた創価学会の会長である。
 
彼にとって、五井野博士の存在は、ある意味恐怖である。
 
何故なら、五井野博士が日本人に正しく認識されれば、
池田大作氏の化けの皮が剥げるからである。
 
池田大作氏が、会長として絶対的な権威を得ることができたのは、
法華教の悟りの書「一念三千論」を著したからと言われている。
 
ところが、その著者こそ、実は若かりし頃の五井野博士なのだ。
 
池田大作氏は、自分で書いたことにするために、
お手付けの女性を博士に娶らせようとまでした。
 
もちろん、博士は拒絶。
そしてこれ以降、博士を封じ込めるためのあらゆる手段がこうじられてきた…
 
 なんと、ロシアで芸術、科学、医学等で活躍中の博士を、暗殺さえ試みている。
だからロシアでは、軍隊が博士を警護するまでとなった…
 
 日本では、その創価学会を母胎とする政党が、政治を握っている。
 
しかも政権与党の自民党の若手議員などは、
創価学会の支援無くしては当選できないまでになっている。
 
庇(ひさし)を貸して母屋をとられている。
 
 こういう状況を見て、フランス等の公安は、
「日本はカルトが政治をしている」と評価している。
 
つまり、まともに日本を見なくなった。
 
 そして、プーチン等ロシアの常識ある指導者たちは、
五井野博士を日本で封印している創価学会等の実態を熟知している。
 
ロシアで、オウム真理教がいち早く禁止されたのも、
こういう一連の実態を知っているからである。
 
 以下、こういう日本のメディアには絶対に流されない「真実」を頭に入れた上で、
引き続き拙稿を読んで頂きたい…
 
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 因みに博士は、「ロシア連邦国立芸術アカデミー名誉会員」であり、
「ロシア自然科学アカデミー会員」、「スペイン王立薬学アカデミー会員」等々である。
 
博士が開発した自然生薬の五井野プロシジャーは、
米・露・中等世界各国で特許をとっているが、
エリツィン大統領の心臓病を治したことでも有名である。
 
特にそれ以降は、ロシア人の博士に寄せる信頼は確固たるものとなっている。
 
また、プーチンはかって五井野博士の部下であり、
プーチンがもっとも信頼を寄せる日本人が博士と言われている。
 
しかも、博士を妨害してきた日本人グループのことも全て知っている。
 
そのロシアの指導者の「声」が、冒頭の
 
「北方領土は、あの日本人には返さないが、五井野博士には返す」
 
なのである。
 
 要するに、今の日本の政治体制のままでは、北方四島は帰らない。
 
 もし、博士が日本社会の中で、世界と同じように評価される日本になったならば、
プーチンも喜んで日本に返すであろう。ここでは、それだけを明言しておきたい。
 
それにしても、この条約が締結されていたら、
北方領土問題が解決したことで、治外法権付きの在日米軍の駐留も違った形となり、
日本が現在置かれているような「国際情勢」はまったく違うものになっていたと思う。

鈴木氏も橋本龍太郎氏と同様に、日露関係改善に尽力し
ロシアのプーチン大統領と友好関係を築いて
北方領土返還にこぎ着けていました。
 
そうさせてなるものかと、「彼ら」は日本のメディアや司法を買収し、
ワナに嵌め、失脚させました。
 
アメリカは電通に資金を渡して操り、
鈴木宗男氏の情報戦を展開しました。
 
→鈴木宗男氏逮捕、有罪、拘留 →失脚 →胃癌
 
その手足となって、実際に嵌めたのは東京地検です。
つまり東京地検の背後には国際金融資本がいるのです。
 
同様に、植草一秀氏の冤罪痴漢事件、ライブドア事件も、
アメリカの多国籍企業から戦費へと日本のお金を流す事を妨害する者を潰す為の罠でした。
 
グラフからもお分かり頂けると思いますが
日本のエネルギー政策は
アメリカの言い値で買わされる奴隷国家です。
 
日本の中に巣くうアメリカの傀儡である霞ヶ関や検察と最高裁により
ガス代の中に所謂「戦争税」を入れ、アメリカに渡っています。
 
日本の検察と司法は、アメリカの利益の為に動く日本資産略奪兵士と言えます。



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ア〜ベマフィ〜ア ♪(▼ω▼)♭  中央銀行詐欺システムを最初に考えたグループ、すなわち『四つの信用創造特権』を独占している1%の支配層『国際金融資本家=銀行権力=戦争マフィア』こそが人類共通の本当の敵である。

彼らは中央銀行、マスメディア、政府、教育機関、軍産複合体、選挙システムを制御し我々を植民地奴隷支配。

『四つの信用創造特権』を独占するものがその国の全権力を支配する!

『四つの信用創造特権』とは何か?

1. 中央銀行が独占する「通貨発行権」

2. 政府が独占する「国債発行権」

3.民間銀行が独占する「無からお金を作り出す壮大な詐欺システム=準備預金制度」

4. 銀行と大企業と金持が永遠に肥え太る「カネがカネを生むシステム=金利」

『四つの信用創造特権』を取り戻し、記名投票を実施。インターネットで我々自身が集合知メディアになる→解決

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